星読みから見た「自分」

星読みから紐解く自分についての話。

春分の日のお話の続きになりますが、

宇宙元旦の天空図からみた2024年のテーマがあるそうです🙌

「自分軸」

「自分の月星座力」を高めて活かす

自分の本質を理解し、自分らしさを大切にすることで、運やチャンスが入ってくる可能性が高まるそう♡

ご縁があって今年の1月に人生初の「星読み」をしていただいたので、興味深いです(*^^*)

星読みで、「太陽☀」の意味は「自分らしさ」

表向きな自分、第一印象や社会に見せる顔。

外に向かって表現されるべき素質、「陰と陽」でいうところの「陽」になるものですね。

「月☽」の意味は、内面や生まれもった性格。

本来その人の中にある「性格や性質」、「本来秘めている欲求」など、内側に備わっているものを示しています

「陰と陽」の「陰」の部分になります。

私は、太陽星座はおうし座♉月星座は射手座♐

星読みでひも解くとこんな感じになりました🍃

太陽星座のおうし座♉の基本性格は

穏やか、感性が豊か、根倍強いとされ、穏やかで落ち着いた人が多く、親しみやすく周りの人を癒す人が多い。粘り強さやこだわりの強さも12星座の中でも強いのが特徴。

月星座の射手座♐の基本性格は

冒険心、自由でいたい、好奇心旺盛、刺激を受けたい、向上心が高いことが特徴。人間関係に対しても素直で、気持ちをストレートに表現し、束縛が苦手。べったりな関係が苦手でも、好きになった相手には猛烈にアピールする積極性があり、狩人の特徴を持つ。向上心が12星座の中でも強いのが特徴。

ここにあてはめると、

外見的には穏やかで落ち着いた癒しのイメージで、

内面的には冒険や好奇心旺盛で狩人のような積極性があるそうで、友達や家族から言われる私、自分でもかなり当てはまっているじゃないか!私の事?と思うくらいなのでびっくりです😂

相反する要素を両極に持ち合わせていることは、一見矛盾も感じますが、それだけ幅の広い魅力を発揮できる可能性があるそうなので、自分でそのことを知識として知っておき、その上で、自分の中の矛盾する要素を認め、成長していけるといいなと思います🙌

なんだかうまくいかない時、前にすすめない時は、心の土台である月星座を満たし、安定させてあげると、太陽が表す社会的な自分、未来にさらに輝かせてくことができるのは、アーユルヴェーダのドーシャ関係とも似ていて面白いです♪

今年のテーマ、月星座力を高めて活かすということなので、

月星座を知って、自分の月星座が司るものや、得意とするものを再確認するのもいいですね♪

今日も素敵な1日になりますように✨

AZUSA🍃